
ボーマー社のロングAはジャークベイトとしては一番安定していると思います。もちろん、どのくらいの流れがあるのかによっても変わってきますが、水深が浅いのであれば、コーデール社の4インチ・サイズになるレッド・フィン(CO8)やそのジョイント・タイプとなるCJ8も面白いと思います。
クラップシューターはウォーブリングが大きいだけではなく、障害物回避能力が高いのでカバー狙いに使いやすいルアーです。実はウォーブリングが大きいことが障害物回避能力を上げているのです。そこで、クラップシューターのテールに付けられているブレードをほんのわずか大きくすると更にその能力が上がります。興味がありましたら試してみてください。
そして、210サーフェスでの釣果、おめでとうございます。210はポーズも含めてストライクを誘発させるための仕掛けをどこまで意識して組み込んでいけるかで大きく変わります。だからこそ、使いこなせるアングラーにとっては楽しさが倍増するのでしょうね!
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